高峰パークタウン | 栃木県那須烏山市
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ガレージスペースの他に広い庭も十分に造れる余裕の広さ。

高峰パークタウンに移り住んで3年目のSさん。

「ガレージさえあれば、それだけでいい」そう話し始めたのは、車好きのご主人。
高峰パークタウンを初めて見た時の印象は『落ち着いた別荘地』のようだったそうです。ここに移り住む前は、高根沢に住んでいたそうです。Sさんの趣味は『ジムカーナ』。
舗装された路面に任意に設定されたコースを、競技車両が1台ずつ走行し、タイムを競うというモータースポーツ。
関東全域のレースはもちろん、遠くは長野県のレースにまで参加するほどの熱の入れよう。奥様もレース観戦が好きで、旅行気分でご主人のレースに同行したそうです。

以前の住まいにはガレージが無く、16本もあるレース用タイヤを家の中で保管していたそうです。もちろんレース前の整備は駐車場で、ご近所に迷惑にならないように配慮しながら行っていたそうです。そのため、車に触れる時 間をゆっくりとれず、休日は時間を持て余し、外出することが多かったそうです。
今では、念願のガレージを手に入れ、奥様の「ご飯できたよ」の声がかかるまで、時間が許す限り、ご近所を気にせず車の整備に没頭できるようになりました。

高峰パークタウンであれば、ガレージでスペースを取っても広い庭もとれる。
「そこも魅力の一つですね」とうれしそうに話すご主人は、ここで暮らすようになって、ゆったりした時間を大事に感じられるようになったそうです。

そんなご主人に、今後、高峰パークタウンに要望などはありますか?という質問をしたところ
「変わらないで欲しい。今のこの環境のまま、新しく人が増えていって欲しい。」という答え。
私はその答えに改めて、高峰パークタウンの素晴らしさを知りました。

 

ガレージスペースの他に広い庭も十分に造れる余裕の広さ。
ガレージスペースの他に広い庭も十分に造れる余裕の広さ。

 

 

約10坪のガレージにバイク3台。まだまだ入る余裕の広さ。

約10坪のガレージにバイク3台。まだまだ入る余裕の広さ。

Fさんは、仕事で栃木県に住むようになって20年弱。
高根沢で暮らしていましたが、昨年5月に念願のマイホームを取得されました。

子供のころの田舎の親戚のイメージを理想に土地探しをされたそうです。広さ、景観、陽当りの3つが条件で「自転車で庭がまわれるくらいの広さが希望だった」とのこと。
  高峰パークタウンはこれらの条件を満たしていることから選択、「できれば整備された分譲地というより、林間の1軒家を理想としていたのですが、その場合将来的な不安もあり、『安心』という意味で最終的にここを選びました」

 

Fさんのお宅の目の前は、調整池が大きく広がり、高峰の中でも特にこの眼前に広がる雄大な景色を楽しめる最高の場所。ここで四季折々の自然を満喫できるのはこの上ない贅沢です。

Fさんのお宅は2階から大屋根が吹き降ろす瀟洒なたたずまい。中は無垢材をふんだんに使ったまさに木の香りのする住い。そのお宅の北側には藤野さんこだわりの約10坪程の広さの立派なガレージがあります。中を拝見すると、CB1100をはじめバイク3台が収納されていました。
 Fさんのバイク歴は長く、その便利さに惹かれて乗りつづけ、今でも原付に乗って通勤しているとか。「休みはバイクを磨いたり、最近ではサーキット走行にも凝って友人とよくでかけます。とにかくストレス解消になりますよ。」と話してくれました。
 また、バイクで日本各地を旅するのも楽しみで、まだ行っていないのは四国と沖縄だけだとか。「まもなくこのガレージに4台目のバイクがくるんですよ」と嬉しそうに話すFさん。これだけひろいガレージがあれば、まだまだバイクは入りそうです。

 

約10坪のガレージにバイク3台。まだまだ入る余裕の広さ。
約10坪のガレージにバイク3台。まだまだ入る余裕の広さ。

 

 
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